郵便局

デジタルアドレスプライバシーセンター

パーソナルデータの活用

活用方法

サービスを運営するため

サービスの維持や運営に必要となるお客さまの情報を次のように利用します。
・デジタルアドレスの入力に対して住所情報を提供する
・お客さまからの問い合わせに回答するためご連絡先等の情報を利用する
など

サービスをより良くするため

お客さまからいただいた声をもとに、サービスの改善や新しい仕組みづくりに取り組んでいます。
そのために次のような情報を参考にします。
・アンケート調査などでいただいたご意見
・お問い合わせの際にいただいたご要望
・ご利用状況
※より便利で安心できるサービスにするために、アンケート等をご依頼する場合があります。

サービスの不正利用を防ぐため

お客さまの大切な情報を守るため、ゆうIDで本人確認を行います。
これにより不正利用やなりすましからお客さまを保護します。

サービスに必要なお知らせをお届けするため

デジタルアドレスに関する大切なお知らせや便利にご利用いただくためのキャンペーンなどをお送りすることがあります。

パーソナルデータの活用例

デジタルアドレスをご利用いただくにあたり、たとえば次のようなシーンでパーソナルデータが活用されます。

例1:自社ECサイトで買い物をする

お客さまが、サイトの住所入力画面でデジタルアドレスを入力し住所を入力する場合

お客さま→①デジタルアドレスを入力→ECサイト→②デジタルアドレスの住所変換を要求→日本郵便→③デジタルアドレスを住所に変換→ECサイト→④住所を返却→お客さま

例2:友人にデジタルアドレスを伝える

友人からプレゼントを送るから住所を教えてほしいと言われた際にデジタルアドレスを教えた場合

お客さま→①デジタルアドレスを伝える→友人→②お客さまのデジタルアドレスを入力→ECサイト→③デジタルアドレスの住所変換を要求→日本郵便→④デジタルアドレスを住所に変換→ECサイト→⑤住所を返却→友人

例3:モール型ECサイトで買い物をする

お客さまが、サイトの住所入力画面でデジタルアドレスを入力し住所を入力する場合

お客さま→①デジタルアドレスを入力→モール型ECサイト→②デジタルアドレスの住所変換を要求→日本郵便→③デジタルアドレスを住所に変換→モール型ECサイト→④住所を返却→お客さま(モール型ECサイト→⑤住所を共有→ECサイト出店企業→⑥商品をお届け→お客さま)

※デジタルアドレスを住所に変換する機能を「郵便番号・デジタルアドレス for Biz」において提供しています。ご利用登録いただく法人や個人事業主には、利用規約に同意いただいております。
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